ATELIER MINAMI GRAHIC DESIGN/ART DIRECTION

2018.05.03

5/7まで開催、Amito & higurashi展のDMデザインです。-アンティークを扱うhigurashiの100年前のフランスの大皿と、amitoの繊細な銀糸のアクセサリー。スケール感は違えど、合わせるとしっくり来る空気感が素敵です。撮影はうちの事務所で行いました。写真はAmito若山さん。展示は7日まで代々木上原HELEN HEIJIにて。-Amito&higurashi exhibition〜5/7(月) 12:00-20:00@amito_to @higurashi_antiques_and_curios @helenheiji-#graphicdesign #carddesign #atelierminami

5/7まで開催、Amito & higurashi展のDMデザインです。-アンティークを扱うhigurashiの100年前のフランスの大皿と、amitoの繊細な銀糸のアクセサリー。スケール感は違えど、合わせるとしっくり来る空気感が素敵です。撮影はうちの事務所で行いました。写真はAmito若山さん。展示は7日まで代々木上原HELEN HEIJIにて。-Amito&higurashi exhibition〜5/7(月) 12:00-20:00@amito_to @higurashi_antiques_and_curios @helenheiji-#graphicdesign #carddesign #atelierminami

5/7まで開催、Amito & higurashi展のDMデザインです。-アンティークを扱うhigurashiの100年前のフランスの大皿と、amitoの繊細な銀糸のアクセサリー。スケール感は違えど、合わせるとしっくり来る空気感が素敵です。撮影はうちの事務所で行いました。写真はAmito若山さん。展示は7日まで代々木上原HELEN HEIJIにて。-Amito&higurashi exhibition〜5/7(月) 12:00-20:00@amito_to @higurashi_antiques_and_curios @helenheiji-#graphicdesign #carddesign #atelierminami

2018.05.06

GWは割と仕事、でも平日より静かでゆったりしてるのがいいところ。そんな今日は、通りがかりのイタリア人のお二人が立ち寄ってくれた。リスボンで活動する建築家の彼と、ジュエリーを学ぶ彼女。明日帰国だそう。靴脱がずに入ってもらっていいのに、私が室内履きだったからか、気づくと道路で靴を脱いで入ってくださってて、お気遣いすいません、けどお気持ちがありがたく。路面ならではの思わぬうれしい出会いでした。Thank you Stefano & Marti.

GWは割と仕事、でも平日より静かでゆったりしてるのがいいところ。そんな今日は、通りがかりのイタリア人のお二人が立ち寄ってくれた。リスボンで活動する建築家の彼と、ジュエリーを学ぶ彼女。明日帰国だそう。靴脱がずに入ってもらっていいのに、私が室内履きだったからか、気づくと道路で靴を脱いで入ってくださってて、お気遣いすいません、けどお気持ちがありがたく。路面ならではの思わぬうれしい出会いでした。Thank you Stefano & Marti.

GWは割と仕事、でも平日より静かでゆったりしてるのがいいところ。そんな今日は、通りがかりのイタリア人のお二人が立ち寄ってくれた。リスボンで活動する建築家の彼と、ジュエリーを学ぶ彼女。明日帰国だそう。靴脱がずに入ってもらっていいのに、私が室内履きだったからか、気づくと道路で靴を脱いで入ってくださってて、お気遣いすいません、けどお気持ちがありがたく。路面ならではの思わぬうれしい出会いでした。Thank you Stefano & Marti.

2018.05.28

今発売中の『新建築』5月号に、ATELIER MINAMIの事務所が掲載されました。今月のテーマは「商いの場」で、日比谷ミッドタウンなど大きな建築が多数掲載される中、規模も予算ももっとも小さい物件です。誌面では「元浅草の事務所」という名で、設計・松本悠介さんの作品として載っています。小さいながら街とつながる空間として、松本さんが改めて図面や文章で意図を表してくれました。建築出身の私も、自分の仕事場が『新建築』に掲載されるのはうれしい出来事でした。#atelierminami #designoffice #新建築

今発売中の『新建築』5月号に、ATELIER MINAMIの事務所が掲載されました。今月のテーマは「商いの場」で、日比谷ミッドタウンなど大きな建築が多数掲載される中、規模も予算ももっとも小さい物件です。誌面では「元浅草の事務所」という名で、設計・松本悠介さんの作品として載っています。小さいながら街とつながる空間として、松本さんが改めて図面や文章で意図を表してくれました。建築出身の私も、自分の仕事場が『新建築』に掲載されるのはうれしい出来事でした。#atelierminami #designoffice #新建築

今発売中の『新建築』5月号に、ATELIER MINAMIの事務所が掲載されました。今月のテーマは「商いの場」で、日比谷ミッドタウンなど大きな建築が多数掲載される中、規模も予算ももっとも小さい物件です。誌面では「元浅草の事務所」という名で、設計・松本悠介さんの作品として載っています。小さいながら街とつながる空間として、松本さんが改めて図面や文章で意図を表してくれました。建築出身の私も、自分の仕事場が『新建築』に掲載されるのはうれしい出来事でした。#atelierminami #designoffice #新建築

2018.07.11

『階段空間の解体新書』田中智之著(彰国社刊)、ブックデザインの仕事です。建築家・田中智之さんの、青ペン一本で描かれる精緻で解剖的な手描きパースの世界。この本では「階段空間」に的を絞って、近代建築からターミナル駅まで、田中さん独自の視点で様々な階段空間がパース化されています。本は濃紺の一色刷でシンプルに。本文書体も静かなものを選んで、パースに気持ちよく目がいくよう心がけました。田中さんは私の大学院時代の先輩でもあり、今回デザイン担当させていただけたことは緊張ひとしおでしたが、それ以上に光栄な出来事でした。#bookdesign #田中智之 #パース #建築 #階段#atelierminami

『階段空間の解体新書』田中智之著(彰国社刊)、ブックデザインの仕事です。建築家・田中智之さんの、青ペン一本で描かれる精緻で解剖的な手描きパースの世界。この本では「階段空間」に的を絞って、近代建築からターミナル駅まで、田中さん独自の視点で様々な階段空間がパース化されています。本は濃紺の一色刷でシンプルに。本文書体も静かなものを選んで、パースに気持ちよく目がいくよう心がけました。田中さんは私の大学院時代の先輩でもあり、今回デザイン担当させていただけたことは緊張ひとしおでしたが、それ以上に光栄な出来事でした。#bookdesign #田中智之 #パース #建築 #階段#atelierminami

『階段空間の解体新書』田中智之著(彰国社刊)、ブックデザインの仕事です。建築家・田中智之さんの、青ペン一本で描かれる精緻で解剖的な手描きパースの世界。この本では「階段空間」に的を絞って、近代建築からターミナル駅まで、田中さん独自の視点で様々な階段空間がパース化されています。本は濃紺の一色刷でシンプルに。本文書体も静かなものを選んで、パースに気持ちよく目がいくよう心がけました。田中さんは私の大学院時代の先輩でもあり、今回デザイン担当させていただけたことは緊張ひとしおでしたが、それ以上に光栄な出来事でした。#bookdesign #田中智之 #パース #建築 #階段#atelierminami

2018.08.02

トランジットで、10時間だけホノルル、初ハワイです

トランジットで、10時間だけホノルル、初ハワイです

トランジットで、10時間だけホノルル、初ハワイです

2018.08.05

あっというまだったLA滞在。唯一見れた建築、フランク・ゲーリーのディズニーコンサートホール。外観だけだったけど。素晴らしかった。いろんな角度でうねるダイナミックなカーブ。光の反射でメタルの色も様々に見える。そして、圧倒されるようなボリュームなのに、軽やかさを感じる。#frankogehry

あっというまだったLA滞在。唯一見れた建築、フランク・ゲーリーのディズニーコンサートホール。外観だけだったけど。素晴らしかった。いろんな角度でうねるダイナミックなカーブ。光の反射でメタルの色も様々に見える。そして、圧倒されるようなボリュームなのに、軽やかさを感じる。#frankogehry

あっというまだったLA滞在。唯一見れた建築、フランク・ゲーリーのディズニーコンサートホール。外観だけだったけど。素晴らしかった。いろんな角度でうねるダイナミックなカーブ。光の反射でメタルの色も様々に見える。そして、圧倒されるようなボリュームなのに、軽やかさを感じる。#frankogehry

2018.08.11

独立したての約7年前にデザイン携わった、ジュエラー「KAJITA」のロゴタイプ。このたび表参道にできた新オフィスに引越され、ロゴが建築のいいアクセントになっていた。クライアントさんのセンスと設計の方の細やかな配慮を感じ、率直に、うれしかった。そして、ロゴとともに発展されていくクライアントさんの姿を目のあたりにし、この仕事続けていると、こんなふうに幸せな瞬間に立ち会えることを有り難く思った。社屋の設計は建築家の相原まどかさん。粗いコンクリートのファサードは、大胆でありながら、ずっと前から表参道の街にあるかのような有機的な存在感で興味深かった。#kajita #logodesigns #atelierminami #yumikominami

独立したての約7年前にデザイン携わった、ジュエラー「KAJITA」のロゴタイプ。このたび表参道にできた新オフィスに引越され、ロゴが建築のいいアクセントになっていた。クライアントさんのセンスと設計の方の細やかな配慮を感じ、率直に、うれしかった。そして、ロゴとともに発展されていくクライアントさんの姿を目のあたりにし、この仕事続けていると、こんなふうに幸せな瞬間に立ち会えることを有り難く思った。社屋の設計は建築家の相原まどかさん。粗いコンクリートのファサードは、大胆でありながら、ずっと前から表参道の街にあるかのような有機的な存在感で興味深かった。#kajita #logodesigns #atelierminami #yumikominami

独立したての約7年前にデザイン携わった、ジュエラー「KAJITA」のロゴタイプ。このたび表参道にできた新オフィスに引越され、ロゴが建築のいいアクセントになっていた。クライアントさんのセンスと設計の方の細やかな配慮を感じ、率直に、うれしかった。そして、ロゴとともに発展されていくクライアントさんの姿を目のあたりにし、この仕事続けていると、こんなふうに幸せな瞬間に立ち会えることを有り難く思った。社屋の設計は建築家の相原まどかさん。粗いコンクリートのファサードは、大胆でありながら、ずっと前から表参道の街にあるかのような有機的な存在感で興味深かった。#kajita #logodesigns #atelierminami #yumikominami

2018.09.21

テキスタイルブランド「rétela」の、色んな使い方ができるカタログです。6種類のルックがレイアウトされた一枚の紙。そこにミシン目が入っていて、それを折ってしおり状に、切り離してカードに。また、カードにした時に包むオリジナル包装紙も作り、包み方も一緒に考えてみました。一枚で、しかもローコストで色んな使い方ができるペーパーアイテムは、考えるのもご提案させていただくのも、楽しくワクワクします。 @retela_official-「rétela」はインドのブロックプリントの制作中に敷かれる下敷き布の「偶然に生まれる模様」に着目し、それを使ってプロダクトを作っているブランドです。10/20〜28日まで、ATELIER MINAMIで展示も開催していただく予定です。少し先ですが、みなさまのお越しをお待ちしております!-カタログ写真: 冨樫実和 @dashiphoto #graphicdesign #carddesign #brochuredesign #atelierminami #いろんな使い方ができる紙アイテム

テキスタイルブランド「rétela」の、色んな使い方ができるカタログです。6種類のルックがレイアウトされた一枚の紙。そこにミシン目が入っていて、それを折ってしおり状に、切り離してカードに。また、カードにした時に包むオリジナル包装紙も作り、包み方も一緒に考えてみました。一枚で、しかもローコストで色んな使い方ができるペーパーアイテムは、考えるのもご提案させていただくのも、楽しくワクワクします。 @retela_official-「rétela」はインドのブロックプリントの制作中に敷かれる下敷き布の「偶然に生まれる模様」に着目し、それを使ってプロダクトを作っているブランドです。10/20〜28日まで、ATELIER MINAMIで展示も開催していただく予定です。少し先ですが、みなさまのお越しをお待ちしております!-カタログ写真: 冨樫実和  @dashiphoto #graphicdesign #carddesign #brochuredesign #atelierminami #いろんな使い方ができる紙アイテム

テキスタイルブランド「rétela」の、色んな使い方ができるカタログです。6種類のルックがレイアウトされた一枚の紙。そこにミシン目が入っていて、それを折ってしおり状に、切り離してカードに。また、カードにした時に包むオリジナル包装紙も作り、包み方も一緒に考えてみました。一枚で、しかもローコストで色んな使い方ができるペーパーアイテムは、考えるのもご提案させていただくのも、楽しくワクワクします。 @retela_official-「rétela」はインドのブロックプリントの制作中に敷かれる下敷き布の「偶然に生まれる模様」に着目し、それを使ってプロダクトを作っているブランドです。10/20〜28日まで、ATELIER MINAMIで展示も開催していただく予定です。少し先ですが、みなさまのお越しをお待ちしております!-カタログ写真: 冨樫実和 @dashiphoto #graphicdesign #carddesign #brochuredesign #atelierminami #いろんな使い方ができる紙アイテム

2018.10.05

テキスタイルブランドCOOVAの商品カタログです。サイズはほぼB4版と大きめです。「実際の住まいを舞台に、COOVAの布をしつらえる」をテーマに、建築家の阿部勤さんのご自邸『中心のある家』で撮影させていただきました。阿部さんご自身、築40年以上経ってもいまだ新しい発見があるという住まい。実際、経年変化の味わいと、古さを全然感じない空気の両方が感じられる素晴らしい住宅です。撮影は長野陽一さん @naganoyoichi です。何気ないのに、強さと明るさがある写真を撮ってくださいました。そしてスタイリングはCOOVA・瀬谷志歩さん @coova_fabric 自ら手がけられました。-#editorialdesign #graphicdesign #catalogdesign #lookbooks #atelierminami #中心のある家 #yumikominami

テキスタイルブランドCOOVAの商品カタログです。サイズはほぼB4版と大きめです。「実際の住まいを舞台に、COOVAの布をしつらえる」をテーマに、建築家の阿部勤さんのご自邸『中心のある家』で撮影させていただきました。阿部さんご自身、築40年以上経ってもいまだ新しい発見があるという住まい。実際、経年変化の味わいと、古さを全然感じない空気の両方が感じられる素晴らしい住宅です。撮影は長野陽一さん @naganoyoichi です。何気ないのに、強さと明るさがある写真を撮ってくださいました。そしてスタイリングはCOOVA・瀬谷志歩さん @coova_fabric 自ら手がけられました。-#editorialdesign #graphicdesign #catalogdesign #lookbooks #atelierminami #中心のある家 #yumikominami

テキスタイルブランドCOOVAの商品カタログです。サイズはほぼB4版と大きめです。「実際の住まいを舞台に、COOVAの布をしつらえる」をテーマに、建築家の阿部勤さんのご自邸『中心のある家』で撮影させていただきました。阿部さんご自身、築40年以上経ってもいまだ新しい発見があるという住まい。実際、経年変化の味わいと、古さを全然感じない空気の両方が感じられる素晴らしい住宅です。撮影は長野陽一さん @naganoyoichi です。何気ないのに、強さと明るさがある写真を撮ってくださいました。そしてスタイリングはCOOVA・瀬谷志歩さん @coova_fabric 自ら手がけられました。-#editorialdesign #graphicdesign #catalogdesign #lookbooks #atelierminami #中心のある家 #yumikominami

2018.03.14

今日の事務所。ここに越して、まる4か月たちました。通りの音がほどよく聞こえるのが、仕事してていい感じです。時々、通りすがりに中を覗いてくれる人がいるのも、やっぱりうれしいです。「ここは何屋さんですか?」と聞かれるたび、たまには何か企てをして、街ゆく人にも楽しんでもらえたらいいなあ、と思います。少しずつ。#atelierminami #デザイン事務所

今日の事務所。ここに越して、まる4か月たちました。通りの音がほどよく聞こえるのが、仕事してていい感じです。時々、通りすがりに中を覗いてくれる人がいるのも、やっぱりうれしいです。「ここは何屋さんですか?」と聞かれるたび、たまには何か企てをして、街ゆく人にも楽しんでもらえたらいいなあ、と思います。少しずつ。#atelierminami #デザイン事務所

今日の事務所。ここに越して、まる4か月たちました。通りの音がほどよく聞こえるのが、仕事してていい感じです。時々、通りすがりに中を覗いてくれる人がいるのも、やっぱりうれしいです。「ここは何屋さんですか?」と聞かれるたび、たまには何か企てをして、街ゆく人にも楽しんでもらえたらいいなあ、と思います。少しずつ。#atelierminami #デザイン事務所